読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

おだやかぐらし

シンプルにおだやかに毎日を過ごしたい

衣装ケースはインナーボックスできちんと収納

クローゼットの衣装ケースにはインナーボックスを使っています。

インナーボックスは主に不織布で出来た折り畳み式の箱のことです。

クローゼットの整理用に細かく仕切りのついた小さいものから、カラーボックスに入れる大きなものまでいろいろな種類があります。

 

f:id:odayakagurashi:20160118013843p:plain

わたしの収納ケースには、ほとんど見えてませんが、奥から

不織布仕切ケース大 無印良品

不織布仕切ケース中 無印良品

仕切り板つきインナーボックス QVC(5年前に購入したもの)

を入れています。

 

www.muji.net

 

服のたたみ方はこんまりさん方式で、立ててインナーボックスに入れています。

無印良品の大のほうにはニット、タートルネック、ヒートテックなど、

中のほうにはTシャツとカーディガン、

仕切り板つきのものは左からヘアターバン、はらまき、手ぬぐい、キャミソール

が入っています。

 

インナーボックスのいいところは、

不織布なので無理やりつめこもうとするボックスの形がゆがんでしまうので入れる量をセーブできるのと、

仕切りがわりになるので収納ケース内をきれいに整頓して収納できることです。

 

仕切り板がついているタイプは細々したものや自立が難しいものでも立てて収納できます。

 

インナーボックスを使ってきちんと整理した衣装ケースは見ていてすっきりした気分になります。

 

関連記事

odayakagurashi.hatenablog.jp